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【実録】Uber Eats(ウーバーイーツ)危なくない5つの理由【みんな煽りすぎ】

Uber Eatsで配達を検討しているあなた!ぶっちゃけ興味はあるけど不安もかなりありませんか?

  • 新しい働き方すぎてイメージがわかない
  • もし交通事故にあったらどうするの?
  • 保険はちゃんと適用されるの?
  • 注文者とトラブルになったりしない?
  • クレームとかきたらどうしよう…

私は現役のUber Eats配達パートナーですが、初めはめちゃくちゃ不安で、登録するかどうかすごく迷いました。だって「Uber Eats 危ない」で検索すると怖い記事がたくさん出てくるんですもんw

▲「Uber Eats 危ない」の検索結果

しかし結論から言うと、Uber Eatsでの配達はまったく危ないものではありません!本当にただの取り越し苦労でしたね(笑)

なぜそういえるのか、この記事ではUber Eatsが危なくない理由や、万が一不安な場合もそれを取り除く対処法を紹介します。

これからUber Eatsの配達パートナーになりたいと考えている方は、ぜひ記事をチェックしてみてください。

※この記事はUber Eatsで配達を検討している方向けの記事です。
注文者として「不安だ」と感じている方は、以下の記事をご覧ください。

>>【体験】「Uber Eats(ウーバーイーツ)が怖い」は嘘だった【受け渡しは3秒で終了】

Uber Eats(ウーバーイーツ)が全然危なくない理由5選

こちらでは、Uber Eatsが危なくないといえる理由を5つ紹介します。

  1. 現金のやり取りが無いのでトラブルが少ない
  2. 注文者とのトラブルはすべて本部が解決してくれる
  3. 配達しやすいように自由に改善していける
  4. 天気が悪い日は自由に休める
  5. 労働組合が権利を主張してくれる

それぞれ詳しく確認していきましょう。

【Uber Eatsが危なくない理由1】
現金のやり取りが無いのでトラブルが少ない

お金のやりとりが発生すると、払わないお客や盗難の恐れがあるので危険だと考えている方がいます。ところがUber Eatsは基本的にクレジットカード決済なので、金銭の受渡しがありません。

現金の取扱もできるのですが、配達パートナーは現金での受け取りを許可するかどうかを自分で決められます。

つまり現金は所持しなくても配達が可能なので、トラブルが発生する可能性はかなり低いです。

【Uber Eatsが危なくない理由2】
注文者とのトラブルはすべて本部が解決してくれる

商品の不備などで注文者とのトラブルが発生しても、すべてUber Eatsの本部が解決してくれます。

配達パートナーはあくまでも配達を代行している個人事業主なので、Uber Eatsに対するクレームに対応する必要はありません。

なにか言われても「何もできないので、サポートセンターに連絡をお願いします」と伝えてください。

注文者とトラブルになりにくいのも、Uber Eatsが危なくないといえる理由の1つです。

【Uber Eatsが危なくない理由3】
配達しやすいように自由に改善していける

Uber Eatsでは自分が配達しやすいように、配達方法を自由に改善できます。

あくまでも個人事業主として配達しているだけなので、Uber Eats側からなにか言われることは一切ありません。

「バッグが大きくて使いにくいなら小さいものを使う」「事故が起きないように反射テープを貼る」などのカスタマイズを自由に行えます。

危険だと思う要素を自分で潰していけるので、安全性は高いです。

【Uber Eatsが危なくない理由4】
天気が悪い日は自由に休める

Uber Eatsでは、天気が悪い日は自由に休めます。シフト制などではなく、自分で働く時間を決められるからです。

たとえば雨の日や風が強い日など、危険性を感じる時の配達を行う必要はありません。

「雨の日じゃないと稼げないんじゃ……」と思うかもしれませんが、晴れの日の稼働だけで時給2,000円以上の人もたくさんいます。

誰に強制されることもなく自由に働けるのは、Uber Eatsならではの魅力です。

 

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※報酬は、時間、地域、プロモーションによって異なります。

【Uber Eatsが危なくない理由5】
労働組合が権利を主張してくれる

Uber Eatsの配達パートナーは個人事業主ですが、労働組合が存在します。

仮にUber Eatsが配達パートナーに不利な条件を提示してきても、労働組合を通じて意見を述べることが可能です。

基本的に1人で活動しなければならない個人事業主にも関わらず、企業へ意見できる場があるのはとても珍しいといえます。

過去には「事故やケガの補償」に対して意見をするなど、安全性を高める取り組みも活発です。

危険を回避する為にUber Eatsで注意すべきこと3選

Uber Eatsは配達すればするほど報酬がもらえるので、危険性の高い稼働方法を行っている人も存在します。

速く配達すれば時給はアップしますが、その分リスクも高まるので注意が必要です。

こちらでは危険を回避するために注意すべきことを5つ紹介するので、しっかり意識しておいてください。

  1. 事故
  2. 商品の取り扱い
  3. 法令を守る

【Uber Eatsで注意すべきこと1】
事故

当然ではありますが、事故には最新の注意を払いましょう。

Uber Eatsは自転車かバイクで配達を行うので、車道に出ることは珍しくありません。

そこで配達スピードだけを意識して危険な運転を行なっていると、重大な事故につながる恐れがあります。

自分だけでなく相手にケガをさせてしまうと、取り返しのつかないことになってしまうかもしれません。

事故には十分注意した上で、配達を行うようにしてください。

ちなみにUber Eatsでは、万が一の事故のための補償制度が用意されています。

  1. 対人・対物賠償責任(最大1億円)
  2. 傷害補償

ある程度は安心ではありますが、事故を起こさないに越したことはないので、十分気をつけましょう。

【Uber Eatsで注意すべきこと2】
商品の取り扱い

商品の取り扱いも、Uber Eatsでは注意しましょう。

急ぎすぎたあまり、配達する料理がぐちゃぐちゃになってしまうトラブルは少なからず存在します。

ぐちゃぐちゃだと注文してくれた相手に不快な思いを与えてしまいますし、自分に悪い評価がついてしまうかもしれません。

Uber Eatsで支給されるバッグは大きいので、中にタオルを敷き詰めたり、揺れないように運転したりと、しっかり注意して配達を行なってください。

 

▼バックの詳しい使い方は下の記事で解説しています▼

【知らないとトラブルに】Uber Eats(ウーバーイーツ) のバッグの使い方を徹底解説【写真付】

>>Uber Eats(ウーバーイーツ) のバッグの使い方を徹底解説【写真付】

【Uber Eatsで注意すべきこと3】
法律違反

当然ではありますが、法律違反も行なってはいけません。

速く配達しようとするあまり、信号無視や速度違反などを起こしてしまう方は少なくありません。

自転車でも無灯火やイヤホン、スマートフォンを操作しながらの運転などは厳しく罰せられます。

場合によっては罰金が発生し、せっかく稼いだ報酬がパーになることもあるので注意が必要です。

長く安定して稼ぎたいなら、法律をキチンと守ったうえで配達を行なってみてください。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達の不安を取り除く対処法5選

こちらでは、Uber Eatsで配達の不安を取り除く対処法を5つ紹介します。

  1. ヘルメットやLEDライトで事故対策を行う
  2. バッグの中で料理を固定する
  3. モバイルバッテリーやスタンドなどを用意する
  4. メッセージで注文者とやりとりを行う
  5. 万が一の場合はサポートセンターに連絡

【Uber Eats配達時の対処法1】
ヘルメットやLEDライトで事故対策を行う

ヘルメットやLEDライトを用意して、事故対策を行いましょう。

特に夜間は事故のリスクが高まるため、対策は必須です。

また自転車でも保険に入っておくと、万が一相手にケガをさせてしまったときの保障につながります。

安全運転を含め、事故を未然に防ぐための対策はしっかりと行ってください。

 

▼Uber Eatsの必須グッズは下の記事で解説しています▼

>>Uber Eats配達で必要なグッズや服装を紹介【便利なアイテム8選】

【Uber Eats配達時の対処法2】
バッグの中で料理を固定する

バックの中で料理がぐちゃぐちゃになってしまうリスクを回避するために、料理はしっかりと固定しましょう。

最近はUber Eatsが普及しているのでお店側でも対策を行なっていますが、配達パートナー側でも追加で対応しておくと安心です。

仕切りを作ったり、タオルで包んだりして、中身が動かないようにしてみてください。

 

▼バックの詳しい使い方は下の記事で解説しています▼

【知らないとトラブルに】Uber Eats(ウーバーイーツ) のバッグの使い方を徹底解説【写真付】

>>Uber Eats(ウーバーイーツ) のバッグの使い方を徹底解説【写真付】

【Uber Eats配達時の対処法3】
モバイルバッテリーやスタンドなどを用意する

モバイルバッテリーやスマホスタンドなどを用意しておくと、配達中の安心度が高まります。

特にスマホスタンドはナビを見るときに役立ちますし、移動中に手をふさがなくていいのでかなり重要です。

片手運転は事故の可能性が高まるので、ぜひ用意しておきましょう。

他にも

【Uber Eats配達時の対処法4】
メッセージで注文者とやりとりを行う

道に迷ってしまったり、配達時に何かしらの支障が出た場合は、メッセージで注文者とやり取りを行いましょう。

Uber Eatsは配達パートナーと注文者がメッセージや通話でやり取りが可能です。これは他の配達サービスにはない特徴的なシステムだといえます。

メッセージでこまめに連絡を入れておけば、注文者の満足度も高くなるので高評価につながりやすいです。

何かしらの不具合が発生したら、注文者にメッセージを送ってみてください。

【Uber Eats配達時の対処法5】
万が一の場合はサポートに連絡

事故や何かしらのアクシデントで配達ができなくなった場合は、サポートに連絡しましょう。

サポートから注文者に連絡が入り、別の人が配達に向かってくれます。

無理して配達をするのではなく、サポートに連絡をすることを覚えておいてください。

【危ないと思うのは損】Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達するメリットとは

こちらではUber Eatsのメリットを5つ紹介します。

  1. バイトと違って、いつでも自由に配達できる
  2. 変な人間関係が一切ない
  3. クレーマーはほぼいない、注文者さんはみんな優しい
  4. 体を動かすので、程よい運動になる
  5. 配達以外は自由!スマホをいじっていても怒られない

【Uber Eatsのメリット1】
バイトと違って、いつでも自由に配達できる

Uber Eatsは一般的なバイトと違い、いつでも自由に配達できます。

バイトの場合は決まった時間にお店に行くことが求められますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)にはシフトという概念がありません。

好きな時にアプリを起動して配達をし、辞めたい時にアプリを切って配達終了。

  • 大学の授業の空き時間
  • 休日に予定が無くて暇
  • 次の予定まで1〜2時間空いている
  • 仕事終わりにちょっとだけ働きたい
  • 本業とは別に副業を始めたい

このようなときに、時間を有効活用したい方にピッタリです。

Uber Eatsは自分に負担が無い時間帯だけ配達できるので、自由度が高く続けやすい仕事と言えます。

 

▼Uber Eats配達パートーナーの詳細は下の記事で解説しています▼

【最新】バイトより人気なUber Eats(ウーバーイーツ)を徹底調査【図解付き】

>>【評判】バイトより人気なUber Eats(ウーバーイーツ)を徹底調査【図解付き】

【Uber Eatsのメリット2】
変な人間関係が一切ない

Uber Eatsは1人で配達を行うので、変な人間関係が一切ありません。

人と触れ合う機会があるのは、主に品物を受け取って渡すタイミングのみです。

Uber Eatsとも雇用関係にあるわけではないので、嫌な上司にガミガミ怒られたり、同僚といざこざが起きたりすることもありません。

基本的に黙々と1人で働けばいいので、かなり楽な仕事と言えるでしょう。

【Uber Eatsのメリット3】
クレーマーはほぼいない、注文者さんはみんな優しい

一般的なデリバリーバイトで怖いのがクレームですよね。しかし、Uber Eatsの注文者さんはみんなリテラシーが高くてクレーマーはほとんどいません。

もし万が一、クレームを言われたとしても、Uber Eatsはサポートが充実しているので「サポートへ連絡をお願いします」と言うだけで済みます。

 

▼クレームやトラブルに関しては下の記事で詳しく紹介しています▼

Uber Eats(ウーバーイーツ)のトラブル・クレーム対策まとめ20選【怖くない】

>>Uber Eatsのトラブル・クレーム対策まとめ20選

【Uber Eatsのメリット4】
体を動かすので、程よい運動になる

Uber Eatsの配達では体を動かすので、程よい運動になります。配達方法は自転車とバイクから選択可能で、どちらにしても体を動かす機会は多いです。

特に自転車だと、1日に5~10kmほど漕ぐことも珍しくありません。ダイエットやトレーニングの一環としてやっている人も多く、爽やかな気分で働けるのはメリットと言えるでしょう。

また、自転車だと大変そうなイメージがあるかもしれませんが、電動自転車を使えばそこまで辛くありません。

【Uber Eatsのメリット5】
配達以外は自由!スマホをいじっていても怒られない

Uber Eatsは配達さえちゃんとしていれば、他はかなり自由です。空き時間にスマホでゲームをしたり、勉強したりしても怒る人がいないからです。

ただし、自転車運転中のイヤホンの装着や、スマートフォンの操作など、条例・法律で禁止されていることには注意しましょう。

【面接不要】Uber Eatsの登録方法は7STEP

  1. 公式HPにアクセス
  2. アカウントの作成
  3. 配達する車両を選択(自転車or原付など)
  4. 本人確認書類の登録
  5. 登録完了
  6. パートナーセンターに行く前の準備
  7. パートナーセンターにて本登録
1〜5番まではWeb上で5分程度で完了します。
Web上での登録が完了したら、あとはお近くのパートナーセンターで説明会(45分程度)を受けてその日から配達OKです(面接は不要)

※必ず説明会を受けたその日に1度で良いので実際に配達をしましょう!
日が経つにつれて億劫になったり、アプリの使い方を忘れたりしてドンドン配達する気力がなくなってしまいます…必ず説明会の後は予定を空けておいてすぐに配達できるようにしましょう!