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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達で必要なグッズや服装を紹介!便利なアイテム8選も!

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達で必要なグッズは何か、どんな服装が良いか迷った経験はありませんか?

この記事では、Uber Eatsの配達であると便利なグッズをくわしく紹介します!

  • 必要なグッズ3選
  • あると便利なグッズ8選
  • おすすめの服装

これからUber Eatsの配達パートナーとして稼働しようと考えている方は、ぜひ参考にしてください!

【無いと配達不可】Uber Eats(ウーバーイーツ)で必要なグッズ3選

Uber Eatsの配達で必要なグッズは以下の3個です。

  1. スマートフォン
  2. 登録した車両
  3. 配達用バッグ

【Uber Eatsで必要なグッズ1】
スマートフォン

Uber Eatsの配達には「Uber Driver」という配達アプリの入ったスマホが必要です。

配達アプリには、料理の配達依頼やナビゲーションなど、Uber Eats配達パートナーに必要な要素が盛り込まれています。

無いと依頼を受けることすらできないので、スマートフォンは必ずバッテリーに余裕を持った状態で用意してください。

長時間動いていると、通信データ量が多くなるので注意しましょう。

【Uber Eatsで必要なグッズ2】
登録した車両

当たり前ですが、配達には登録した車両も必要です。

  1. 原付きバイク(125ccまで)
  2. 自転車
  3. 軽貨物車・バイク(125cc超)

のいずれか1つ、申請した車両を使ってください。

ここで注意することが、必ず自分が登録した車両で配達を行いましょう。

違う車両で配達を行い、見つかった場合はアカウント停止になる場合もあるので気を付けてください。

>>【評価が重要】Uber Eats(ウーバーイーツ)でアカウント停止になる7つの条件や対策

【Uber Eatsで必要なグッズ3】
配達用バッグ

配達用の保温・保冷バッグも必要です。

Uber Eatsから大小2つのバッグをレンタルすることができます。

必ずしもこのバッグを使う必要があるわけでは有りませんが、保温・保冷機能がついているものに限り配達可能です。

また、Uber Eatsからレンタルしたバッグを使用する際は大小セットもしくは、大で配送しなければいけませんので注意してください。

>>【知らないとトラブルに】Uber Eats(ウーバーイーツ) のバッグの使い方を徹底解説【写真付】

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達であると便利なグッズ8選

Uber Eatsの配達であると便利なグッズは以下の8個です。

  1. 手袋
  2. 緩衝材
  3. サバイバルシート
  4. スマホホルダー
  5. モバイルバッテリー
  6. イヤホン
  7. 帽子
  8. レインコート

うまく利用して、快適に配達しながら高額報酬を目指しましょう。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ1】
手袋

寒さ対策や、地面からの衝撃で手を痛めづらくするために、手袋があると便利です。

ただしUber Eatsの配達ではスマートフォンを操作しないといけないので、つけたまま触れる手袋がうってつけ。

ケガを防ぐためにも、年中の着用をおすすめします。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ2】
緩衝材

配達にはUber Eatsからレンタルしたバッグを使う人が多いと思いますが、バッグに対して品物が小さいことがほとんどです。

そこで緩衝材があると、隙間を埋めて品物を固定することができてとても便利です。

緩衝材によって、商品がぐちゃぐちゃになってしまうトラブルも回避できます。

タオルなどの簡単なものでいいので、バッグにいくつか入れておきましょう。

>>Uber Eats(ウーバーイーツ)のトラブル・クレーム対策まとめ20選【怖くない】

【Uber Eatsにあると便利なグッズ3】
サバイバルシート

サバイバルシートは、防寒や保温に使われる銀色のシートです。

そのなかでも特に静音タイプのサバイバルシートがあるととても便利です。

サバイバルシートの特徴として、以下のものがあります。

  • かさばらない
  • 音がしない
  • 軽い
  • 保温・保冷もできる
  • 隙間も埋めれる

飲み物の蓋にかぶせればドリンクのこぼれ防止にもなるので、配達する時にはぜひ使ってみてください。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ4】
スマホホルダー

自転車やバイクに取り付けるスマホホルダーも、前もって用意しておきましょう。

Uber Eatsの配達では、スマホを操作することがとても多いです。スマホを使うたびにわざわざポケットから出していると、手間でしかありません。

さらに運転中に片手でスマホを操作するのは危険ですし、事故を起こしかねませんのでスマホホルダーを使用した方が良いですね。

スマホホルダーを買う際は、段差でもスマホが外れないものを選びましょう。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ5】
モバイルバッテリー

先ほどと同じく、スマホの使用が多いことから充電の減りも早いです。

また、注文が入らない待機の時間は何をしても良いので、スマホで時間を潰す場合もあると思います。

ですので、モバイルバッテリーがあれば充電の減りを気にせず配達ができるので、必ず持っていきましょう。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ6】
イヤホン

Uber Eatsの配達用のアプリは依頼を受けるとピコンと鳴ります。

この呼び出し音が鳴っている間にアプリをタップし依頼を受けますが、走行中だと聞き逃してしまう場合がありますよね。

イヤホンがあればこの音を聞き逃さず、Googleマップのナビ機能を使うときも音声を聞きながら配達することができるんです。

ただ、イヤホンをつけながらの走行は危険ですし、都市によっては罰金の対象になる場合もあるので注意してください。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ7】
帽子

帽子は強い日差しや少しの雨を防いでくれるので大変便利です。

また身バレ防止にも役立ちますので、周囲にバレずに副業がしたい方も用意しておきましょう。

なおUber Eatsの配達において、帽子の決まりは特にありません。

ただし黒いニット帽など、注文者に不信感を与えてしまう帽子は避けたほうが無難です。

清潔感のあるベースボールキャップとかであれば見栄えも悪くないので、高評価にもつながります。

【Uber Eatsにあると便利なグッズ8】
レインコート

急な雨の対策で1つバッグに入れておくと安心だし便利ですね。

また濡れながらの配達は、体力的にきついですし注文者の印象も悪いのでレインコートを用意しましょう。

【夏冬別】Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達でおすすめな服装

次にUber Eatsの配達でおすすめな服装をご紹介します。

夏の服装

夏におすすめな服装は、以下のものです。

  • Tシャツ
  • ハーフパンツ
  • 薄手のズボン
  • スニーカー
  • サンダル(かかと付き)
  • キャップ

夏は汗をかきやすいのでなるべく涼しい服装で配達しましょう。

ただ、あまりにラフすぎると注文者からの印象も悪いですし、清潔感がある服装が良いですね。

夏はサンダルを履きたくなりますが、かかとがないタイプやクロックスは走行中に脱げる可能性もあるので避けましょう。

サングラスなども配達中はいいですが、品物を届ける際は外すのがベターですね。

冬の服装

冬におすすめの服装は、以下のものです。

  • 機能ジャケット
  • 薄手のダウン
  • 手袋
  • ネックウォーマー
  • 動きやすいズボン

夜などは特に冷え込むので寒さ対策が必須ですが、動きにくい服装だと配達に支障が出ます。

THE NORCE FACEのような、機能的で動きやすいアウトドア系のアウターが重宝します

また、自転車など漕いでいると暑くなってアウターを脱ぎたい場合もあるので、ダウンなどを着る場合も薄手でコンパクトにたためるものが良いですね。

夏と同様に、清潔感のある服装を心がけましょう。