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港区&六本木のUber Eats(ウーバーイーツ)で時給2,000円!専業の私が3つのコツを伝授

東京都港区エリアでUber Eatsの配達を専業で行なっているダニエルさんにインタビュー!

港区のUber Eats攻略法を、詳しく確認しました。

  • 港区でUber Eats配達パートナーを考えている人
  • すでに配達パートナーの人
  • 港区でUber Eatsを利用したい人

港区パートナー側も注文者側にも役立つ内容となっていますのでぜひ参考にしてみてください。

下のリンクにて「港区でUber Eatsを配達したい人」「港区でUber Eatsを使ってみたい人」それぞれに役立つ箇所にジャンプするように設定してあります。ぜひご利用ください!

>>港区でUber Eatsの配達をしたい人へ

>>港区でUber Eatsを使ってみたい人へ


【バイトとは違う】
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを徹底解説


Uber Eatsの配達パートナーとは、凄く簡単に説明するとフードのデリバリーサービスです。

しかし、一般的なデリバリーバイトと違い、Uber Eatsの会社がフードを提供しているわけではありません。
全国9都市の様々なレストランとUber Eatsが提携をしていて、それらのお店に入った注文を配達パートナーがお家に届けるシステムになっています。

配達パートナーは、注文者に料理を届けることで報酬を受け取ることができます。一般的なバイトの時給とは違い、配達回数やフードを運ぶ時の移動距離に応じて報酬が支払われるのが大きな魅力です。

また、一般的なバイトとは違いシフトは決まっておらず、自分の好きな時にだけ配達をして報酬を受け取ることが可能です。

まだ、イメージが付きづらいと思いますので、もう少し詳しく解説していきましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの流れ


配達する主な流れは、以下の4ステップです。
  1. 配達エリアいく
  2. アプリを起動する
  3. お店に行って荷物受け取る
  4. 注文者に届けに行く
STEP.1
配達エリアに行く
自分の好きな時間に配達エリア(全国9都市)に行ってUber Eatsのアプリを起動します。

後は注文が入るのを待つだけです。
STEP.2
アプリを起動する
しばらくすると配達依頼の通知が届きます。お店の場所が表示されるので、配達するフードを取りに行きましょう。

この時に配達依頼を断ることも可能。「ちょっとこのお店は遠すぎるなぁ〜」と言うときは遠慮なく断ってOKです。
STEP.3
お店でフードを受け取る
配達するフードを受け取りに、お店へ訪問します。

お店で店員さんと配達番号を照会して、問題なければ商品を受け取ります。だいたい30秒程度で終わるので気楽ですよ。
STEP.4
注文者に届けに行く
商品を受け取ったら、注文者の元へ届けに行きます。

Uber Eatsでは距離に応じて報酬が支払われるので、遠い場所だから損をするということはありません。

無事にフードを届けたら配達終了です。

大まかにこの4STEP。あとはこれの繰り返しです。

アプリで好きな時に好きなだけ配達が可能

▲実際のUber Eatsのアプリ オンラインにすると開始


Uber Eatsは配達エリアに行ってアプリをオンラインにするだけでOK。

一般的なバイトとは違いシフトなどは存在しません。本当に好きな時に好きなだけ配達をして報酬を受け取ることができます。

逆にこんな時はアプリをオフラインにすれば配達依頼は届きません。
  • ちょっと体が疲れてきた
  • 急な用事ができた
  • 雨が降ってきた
  • 少し休憩して、また配達を再開したい
  • 少し飽きてきた
通常のバイトと比べると本当に自由度が高いのが特徴です。

【報酬公開】
港区はUber Eatsでどれくらい稼げる?

港区で最も稼げた日は8時間40分の稼働で19,000円でした。時給にすると2,200~2.300円くらいですね。

平均時給は土日なら2,000円超え、平日でも1,500円くらいは維持できています。(報酬は、時間、地域、プロモーションによって異なります。)

東京の中心部だけあって、注文の数はかなり多いです。とは言っても港区だけで1日が完結するということはなくて、他の区に飛ばされることもありますけどね。

僕はシェアサイクルの「赤チャリ」を使っていて、ポートさえあればどこでも返却できるので、流れに身を任せています。

ちなみに東京は12月から報酬体系が変わって基本料金が安くなったんですけど、自転車で配達している分にはそこまで影響はありませんでした。むしろクエスト報酬がアップしたので、配達方法をうまくやると報酬アップに繋げられると思います。

>>Uber Eats(ウーバーイーツ)が東京での報酬形体を変更【引き下げとの声も】

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

港区のUber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ3つのコツ

港区でUber Eatsを使って効率よく稼ごうと思ったら、意識するコツは5つです。

【港区Uber Eats攻略法1】
クエストやブースト、ヒートマップをしっかりと狙う

港区で効率よく稼ぐなら、クエストやブーストはしっかりと狙ったほうが良いですね。

クエストは配達の回数によってもらえる報酬で、ブーストは基本報酬が1.1倍~1.2倍になるシステムです。

あとは配達パートナーの中で「シミ」と呼ばれるインセンティブも重要です。正式にはヒートマップと言って、赤く表示されるエリアの中では基本報酬が増加します。

港区だと1回の配達に+175円が上乗せされたりするので、うまく使うことが重要ですね。

こういう追加報酬が多いのは土日の10時半~15時と17時々~22時の時間帯です。

この時間帯を狙って稼働すると、かなり効率よく稼げますよ。

【港区Uber Eats攻略法2】
ショート配達で徹底的に稼ぐ

港区で多く稼ぐなら、ショート配達をうまくこなすことが重要です。

港区は専門店の配達が多いので、どうしても3km以上の配達が増えてしまいます。でも、本当は2km未満の短い配達を繰り返したほうが報酬が増えやすいので、どれだけ狙えるかという感じですね。

稼働している体感だと、土日や雨の日はショート配達が増えます。恐らく注文が増えすぎると、注文者向けのアプリで距離制限がかかってるんだと思いますね。

なので休日や雨の日も積極的に稼働すれば、その分かなり稼げます。特に土砂降りとかだと最高です(笑)

【港区Uber Eats攻略法3】
自転車でもショートカットで時短を目指す

自転車の配達でも、ショートカットをうまく使って時短を目指してみてください。

繰り返しになりますが、港区は長距離の配達が多いです。特に配達店まで料理を取りに行くときは報酬が発生しないので、そこの時間をどれだけカットできるかは重要になりますね。

僕は簡単な階段とかなら自転車を担いで登り降りします(笑)

ナビを見るときも「最初は徒歩向けのルートで進んで、どうしても自転車じゃ通れない場所が出てきたら車用のナビに変えて進む」みたいなこともしますね。

とにかくどうやったら最短で進めるかは、常に考えて行動しています。それだけで1日の報酬額にかなり違いがでますよ。

【港区の土地の特徴】
六本木付近はアップダウンがあるので、電動アシストが心強い

港区でも六本木の辺りは、アップダウンがある道が多いです。でも道路が広めなので、電動自転車を使っていればそこまで負担は大きくないですね。

僕は赤チャリと呼ばれるシェアサイクルサービスで、電動自転車を調達しています。

雰囲気は場所によってバラバラで、麻布とか六本木ヒルズは高級エリアなので人が少なくて動きやすいです。新橋付近になるとオフィスや都営住宅系の建物が増えて、人通りも多くなります。

また専門店の注文が多くて、その分遠方から注文される機会が増えます。1回の配達距離は長くなりがちなので、ブーストやヒートマップをうまく使うことが重要です。

港区のUber Eats(ウーバーイーツ)利用者の客層

港区では女性の利用者が多いです。港区女子という言葉があるくらいだから何となく想像はつきますかね(笑)

年齢層的には20~30代くらいがメインです。

けっこう「玄関先に置いといてください」みたいな指示も多くて、もしかしたら芸能人とかYouTuberとかの有名人が使っているのかもしれませんね。

港区でUber Eats(ウーバーイーツ)にて配達している人の口コミ

港区エリアでUber Eatsの注文が入りやすいお店

お店は昼はマクドナルドが多くて、夜は個人店がかなり増えます。

他のエリアだと「同じ店に何回も行く」みたいなことがあると聞くんですけど、港区は違うお店にいく機会がかなり多いです。

個人店だとかなり人気なのが焼肉です。さすが港区って感じがしますね(笑)

あとは専門店が多いです。過去にはトムヤムクンとか、焼き芋とかを配達したことがあります。

チェーン店の比率が少ないのは、港区ならではの特色だと思いますね。

【普通のバイトとは違う】 Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬体系を徹底解説


Uber Eatsは一般的なバイトと違い時給という概念がありません。基本的には配達距離に応じて報酬が支払われるのですが、そのシステムがやや複雑です。

ここでは、そんなUber Eatsの報酬体系を徹底解説します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬の仕組みを解説


Uber Eatsの報酬は3つの要素で決定されます。
  • 基本料金
  • サービス手数料
  • インセンティブ(追加報酬)
それぞれ詳しく説明します。

※地域によって金額は若干異なります。

基本料金


基本料金は3つの報酬を合算したものです。

1.受け取り料金(265円)お店でフードを受け取った際に発生する報酬。配達先が複数箇所ある場合でも、受け取るお店が1店舗の場合は265円です。

(例) A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かる。高橋さんと鈴木さんにフードを届けても受け取り手数料は265円

2. 受け渡し料金(125円) 注文者にフードを渡した際に発生する報酬。

3.距離に応じた報酬(60円 / km) お店から配達先までの距離に応じて発生する報酬。複数の配達先が指定された場合は、合計距離が対象となります。
(例)
A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かった場合は…

A店

↓(1km)

高橋さん宅

↓(0.5km)

鈴木さん宅

1 + 0.5 = 1.5kmが合計距離となります。

サービス手数料


基本料金から一定の割合で引かれるのがサービス手数料です。各都市でその割合は変わります。
(例)
受け取り料金:265円
受け渡し料金:125円
距離に応じた報酬:60円(1km)

サービス手数料
=(265+ 125 + 60)× 0.1(10%)
= 450 × 0.1
= 45円
サービス手数料は、基本料金のみで計算され差し引かれます。後に説明するインセンティブ(追加報酬)が発生した場合は差し引きはありません。

インセンティブ(追加報酬)


インセンティブとは簡単にいうと追加報酬のことです。注文が多い時間や場所に適用されます。内容は、都市ごと、配達パートナーごとに変わります。

またインセンティブには以下の3種類があります。
  1. ブースト
  2. クエスト
  3. 期間限定のインセンティブ
それぞれ解説していきます。

1. ブースト 注文が多い時間や場所において、基本料金が一定の倍率(1.1〜1.5倍)で増額する仕組み。また、ブーストによる増額分には、サービス手数料が適用されません。
(例)
基本料金:800円
サービス手数料:10%
ブースト:1.5倍

【計算式】 800 - 80(サービス手数料)+ 400(ブースト増加分)
=1,120円
ブーストが適用されている間は報酬アップの大きなチャンス。ここをうまく狙って配達することで大きく報酬を伸ばすことができます。

2. クエスト
配送件数に応じて追加で支払われる報酬。
例えば以下のようなクエストが設定されています。
(例)
4回配達:400円
8回配達:1,000円
12回配達:1,600円

※各回数ごとに追加で表示額がもらえるのではなく、12回配達した場合にもらえる合計額が1,600円です
  3.期間限定のインセンティブ Uber Eatsでは期間限定のインセンティブキャンペーンを行うこともあります。 過去の例がこちら↓
  • 30回配達達成で2万円インセンティブ
  • 繁忙期(昼・夜)にたくさん配達すれば貰える回数インセンティブ
  • 抽選で1万〜10万円が当たるくじ引きインセンティブ
まるでスマホゲームみたいですね。これらの期間限定インセンティブもUber Eats配達パートナーの大きな魅力です。<

Uber Eats(ウーバーイーツ)は週払いに対応


Uber Eats(ウーバーイーツ)では、報酬が週払いで受け取れます。
具体的には日曜日締め(厳密には月曜日朝4時)の水曜日振込です(一部の銀行では木曜日~金曜日の着金になることも)

週払いなので、お金がピンチの状況でもすぐに入金してもらえるのは嬉しいですよね。

しかも、働けば働くほど報酬がもらえるので、金欠時に1週間だけガッツリと働いて、他の日はそこそこに、といった働き方も自由に選択できます。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

【面接不要】Uber Eatsの登録方法は7STEP

  1. 公式HPにアクセス
  2. アカウントの作成
  3. 配達する車両を選択(自転車or原付など)
  4. 本人確認書類の登録
  5. 登録完了
  6. パートナーセンターに行く前の準備
  7. パートナーセンターにて本登録
1〜5番まではWeb上で5分程度で完了します。
Web上での登録が完了したら、あとはお近くのパートナーセンターで説明会(45分程度)を受けてその日から配達OKです(面接は不要)

※必ず説明会を受けたその日に1度で良いので実際に配達をしましょう!
日が経つにつれて億劫になったり、アプリの使い方を忘れたりしてドンドン配達する気力がなくなってしまいます…必ず説明会の後は予定を空けておいてすぐに配達できるようにしましょう!

【港区で注文したい人向け】
Uber Eats(ウーバーイーツ)の概要をサクッと解説


これから港区でUber Eatsを利用しようと思っているあなたへ!そもそもUber Eatsがどんなサービスなのか、簡単に紹介します。

このUber Eatsはすごくざっくり説明すると、アプリで注文できるフードデリバリー(出前)サービスです。

  1. 利用者が料理を注文
  2. レストランが調理を行う
  3. Uber Eats配達パートナーが料理を配達

こんな流れで、料理が注文者へ届きます。つまり、Uber Eatsは、出前注文の「配達」の部分だけを代行してくれるサービスです。

 

  • クレジットカードでサクッと決済可能(現金払いも可能)
  • たくさんの種類のお店からその日のたべたい気分で料理を注文できる
  • マクドナルドのようなチェーン店から隠れた名店までお店の種類は多数

家にいながら料理を届けてくれるので、雨の日や忙しくて外に出れない時はとても便利です!

登録して3分後には注文完了

Uber Eats(ウーバーイーツ)を受け取るまでの4STEP

注文はとても簡単で、全部で4STEPです

  1. 届けてほしい住所を入力(最初だけ)
  2. お店と食べたい料理を選ぶ
  3. 割引クーポンがあれば選択し、注文確定
  4. 配達された料理を受け取る

近くのお店を検索するため、アプリの位置情報はオンにしておいてください。ちなみに自宅だけでなく、職場やホテルなど、指定した場所でも受け取れます。

港区のUber Eatsでおすすめのお店5選

ここでは港区でUber Eatsを使おうとしているあなたを対象におすすめのお店5選を紹介します!

Uber Eatsで注文する際の参考にしてみてください。

【港区でおすすめのUber Eats店1】
マクドナルド

まずは定番のマクドナルドです。実はUber Eatsで一番人気が高いのはマクドナルドで、連日多くの注文が入っています。

お店も配送料無料キャンペーンを定期的に行なっているので、かなりお得です。

また店舗によっては朝8時~深夜1時まで営業しているので、いつでも食べたいときに料理を注文できます。

 

Uber Eatsでのマクドナルド利用体験は下の記事でも詳しく説明しています!

>>【体験】Uber Eatsでマクドナルドを注文する4つのメリット

【港区でおすすめのUber Eats店2】
タイ料理 ティーヌン

 

ティーヌンでは、ガパオやグリーンカレーなどの本格的な料理を楽しめます。

家で作るにはハードルが高い料理も自由に頼めるのは、Uber Eatsの魅力ですね。

【港区でおすすめのUber Eats店3】
クリスプサラダワークス

クリスプサラダワークスは、サラダの専門店として人気のお店です。

美味しくて満足できるサラダを、一つひとつ手づくりで提供しています。

ヘルシーかつ栄養が豊富なので、忙しい方におすすめです。

【港区でおすすめのUber Eats店4】
ソウルランチ

ソウルランチでは、本場の韓国料理を楽しめます。

プルコギビビンバ丼やカルビクッパ丼など、お肉がしっかり入った料理の満足度は高いです。

価格帯が700円~1,000円とリーズナブルなのも嬉しいところです。

【港区でおすすめのUber Eats店5】
チャヤ マクロビ

チャヤ マクロビでは、健康に配慮した料理が食べられます。

酵素玄米を使ったお弁当やグルテンフリーのパンケーキ、スムージーなどが人気です。

外食だとなかなか意識できない健康面にできる料理を手軽に楽しんでみてください。



初めてUber Eatsを利用するあなたには当サイト限定のクーポンコードを発行しております!

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ぜひ一度Uber Eatsを体感してみてください。

登録して3分後には注文完了