【体験談】大阪でのUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやってみた

隙間時間で稼働できるのが魅力のUber Eats配達パートナー。今回は大阪在住の私が実際に配達した体験談を紹介します!

2019年10月の現在は大阪でも知名度が高くなってきており、梅田や難波周辺に1日居れば10人以上はUber Eats配達パートナーを見かけるようになりました。

今回はそんな人気急上昇中のUber Eatsを実際に体験してきましたので、そのリアルな感想を紹介します。

先に言っておきますが、配達した感想は「これ…めちゃくちゃ良いじゃん!」です(笑)

大阪でUber Eatsの配達パートナーをはじめるか迷っているという方はぜひご一読ください!

Uber Eats(ウーバーイーツ)大阪の配達エリアは?

Uber Eatsの大阪エリアは2018年12月11日(火)より大阪市内全区で利用が可能になりました!

市内全体と幅広く展開されているため、配達をしているとたくさんの配達パートナーさんとすれ違います。

でも2018年12月11日(火)の最後に追加された、西淀川区、此花区、港区あたりのエリアはまだ活動が活発でなく、配達パートナーも少なめとのことで穴場スポットだと登録会場の係の女性が言ってました!

梅田、難波エリアに居ればそんなに待ち時間があったりはしないと思いますが、競争率の低いところでのんびりはじめたい場合は、上記エリアに行ってみるのがいいかもしれません!

大阪でUber Eats(ウーバーイーツ)を実際にやってみた

僕は梅田まで自転車で10分かからない程度の場所に住んでいるため、梅田周辺での配達情報となります。

はじめて配達をしたのは平日の午後18時前。

まずはUber Eatsのアプリを起動し、オンライン状態にします。
この状態で待機しているとお店からの配達依頼が届きますので、了承するか拒否するかを選ぶことができます。

どのくらい待ち時間があるのかも不明だった僕は家の玄関でオンライン状態に。すると夕飯時だったためか10秒ぐらいでマッチしたので、あたふたしながら家を出ました。

初の配達商品はケンタッキーフライドチキンで、場所は十三。
お店について商品受け渡し口から「Uber Eatsです!」と言って注文番号を伝え、無事商品を受け取りました。

そこまでは順調で良かったのですが、配達中に事件が。
細かい道で注文者の家がわからない!

ビビり症の僕は「お客さんに怒られたらどうしよう…」と思いましたが意を決して、注文者の方に電話をかけました。(Uber Eatsのアプリ内で直接注文者に電話をかけることができます)

でも予想とは裏腹に電話に出た注文者の方は怒ることもなく丁寧に道を教えてくれました。(良かった…!)

そして無事商品を注文者に渡すことができ1件目の配達は終了。

1件目が終わるまではドキドキしましたが、1件届けてしまえばもうへっちゃら。
続けざまに合計4件配達をしました。

残る3件のお店は

  • マクドナルド
  • ジョニーのからあげ
  • 和食のお弁当

など、ジャンルはさまざま。注文者は女性と男性2名ずつ。年齢は25歳〜40歳くらいの方でした。

4件配達をして合計の稼いだ額は2,281円
2時間23分の時間がかかっていますが、1件目の配達に手間取っていなければ2時間あれば終わらせられていたと思います。(報酬は、時間、地域、プロモーションによって異なります。)

はじめるまでは待ち時間をどう有効活用するべきかと考えていましたが、僕の場合は全て5分以内には注文が入ったため、退屈だと思うことは一切なかったです。

大阪の都心部はわりと待ち時間なく仕事がある様子でした!

【Uber Eats(ウーバーイーツ)配達を終えて】
大阪でのガチな感想を5つ語る

いつでも切り上げられるのが良い

やっぱりUber Eats(ウーバーイーツ)の一番の良いところは好きな時間に配達できて、好きな時間に切り上げられられるということ。

飽きたり、疲れたりしたら、アプリをオフにすれば良いので本当に自由です。

スマホスタンドがないと不便すぎる

配達をするときはよっぽど道に詳しい人でなければナビが必須となるので、自転車にスマホスタンドを設置しないとかなり不便です。

実際、Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達している人を街中で見ると高確率でスマホスタンドを利用しています。

頻繁に配達パートーナーとして配達しようと思っているなら絶対に先行投資ということで購入するべきですね。

グーグルマップのピンがあてにならない

Uber Eats(ウーバーイーツ)はグーグルマップを利用して配達をするのですが、このナビがかなり厄介で、注文者の住所としてマップ内に立つピンがだいたい違う場所にあるんですよね。

これはUber Eats(ウーバーイーツ)が悪いわけではないのですが、間違った場所へ案内されると無駄に時間がかかってしまうので困ります。

僕はこの問題を回避するために、配達中はiPhoneに入っているマップで住所を検索して2つのマップを兼用しました。

Uber Eats(ウーバーイーツ)側もグーグルマップの正確でない場合があることをアナウンスしているので、無駄な時間をかけないように違うマップと兼用するのがオススメです。

サイクリング好きや運動不足を解消したい人にはもってこい

僕は普段は在宅で仕事をしているため極度の運動不足。

太っていることもあり運動したいと思っていたので、配達しながら軽く運動できるのはありがたいと思いました!

ただし大きい橋を往復することになると疲労感はとんでもないです。

配達する距離で報酬が決まるので、平面でも坂道でももらえる金額は同じ。

そのため橋の往復が多くなってくると心が折れそうになります。でもよりカロリーを消費できると考え頑張りました!

客層がかなり良い

Uber Eats(ウーバーイーツ)なら先輩後輩の上下関係もないので、本当に楽です。

なら注文者側はどんな人なのか?というのが気になるところだと思いますが、みなさんがいい人でした!

僕が届けた場所は高級住宅ばかり。

品の良い方ばかりで、みなさん笑顔で「ありがとう〜!」と言ってくれて、なかなか嬉しかったです。

そもそもUber Eatsを利用するお客さんはリテラシーが高い人が多いので、クレームはほとんどないようです。

【大阪編】
Uber Eats(ウーバーイーツ)で自転車を借りたい場合は?

Uber Eats(ウーバーイーツ)をはじめる際には自転車or原付バイクが必須。

もし自転車がない方はレンタル自転車を利用しましょう!大阪のレンンタル自転車情報もまとめておきます。

おすすめのレンタル自転車はHUBchariです!大阪で最もシェア率が高いです。他にもいくつか自転車レンタルはありますが、ポート数の多さと料金を考えればHUBchari一択!

HUBchariなら75の拠点があり、大阪の中心部に居れば借りたい!と思った時にすぐに借りられます。

クレジットカードを登録すれば24時間いつでも借りられるし、貸出は電動自転車のため配達も楽にできちゃいますよ!

回数 料金
1回 150円(30分)
1日 1,389円
1ヶ月 2,000円(30分以内なら追加料金なし)

クレジットカードがなくても、天神橋筋六丁目かアメ村の営業所に行けば現金利用が可能!

現金払いの場合は1回の料金が1時間刻みで200円、12時間利用は1,000円です。Uber Eats(ウーバーイーツ)で利用するなら12時間利用がぴったりかもしれませんね!

詳しくは公式HPでチェックしてみてください!
URL:http://www.hubchari.com/

 

大阪にはどんなUber Eats(ウーバーイーツ)対応のお店がある?

大阪市内全域に拡大されるくらい認知度が高まってきているUber Eats(ウーバーイーツ)。

どんなお店が登録されているのか気になるかと思いますが、家に配達できそうな食べ物は全てあると思ってもらって大丈夫です。有名なチェーン店が多めですね。

和食、洋食はもちろんのこと、カレーやラーメンとなんでも揃ってます。
匂いの強い料理の配達となれば、カバンの中からいい匂いがこみ上げてきてかなりお腹が空きます(笑)

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ぜひ一度Uber Eatsを体感してみてください。

【バイトとは違う】
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを徹底解説


Uber Eatsの配達パートナーとは、凄く簡単に説明するとフードのデリバリーサービスです。

しかし、一般的なデリバリーバイトと違い、Uber Eatsの会社がフードを提供しているわけではありません。
全国9都市の様々なレストランとUber Eatsが提携をしていて、それらのお店に入った注文を配達パートナーがお家に届けるシステムになっています。

配達パートナーは、注文者に料理を届けることで報酬を受け取ることができます。一般的なバイトの時給とは違い、配達回数やフードを運ぶ時の移動距離に応じて報酬が支払われるのが大きな魅力です。

また、一般的なバイトとは違いシフトは決まっておらず、自分の好きな時にだけ配達をして報酬を受け取ることが可能です。

まだ、イメージが付きづらいと思いますので、もう少し詳しく解説していきましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの流れ


配達する主な流れは、以下の4ステップです。
  1. 配達エリアいく
  2. アプリを起動する
  3. お店に行って荷物受け取る
  4. 注文者に届けに行く
STEP.1
配達エリアに行く
自分の好きな時間に配達エリア(全国9都市)に行ってUber Eatsのアプリを起動します。

後は注文が入るのを待つだけです。
STEP.2
アプリを起動する
しばらくすると配達依頼の通知が届きます。お店の場所が表示されるので、配達するフードを取りに行きましょう。

この時に配達依頼を断ることも可能。「ちょっとこのお店は遠すぎるなぁ〜」と言うときは遠慮なく断ってOKです。
STEP.3
お店でフードを受け取る
配達するフードを受け取りに、お店へ訪問します。

お店で店員さんと配達番号を照会して、問題なければ商品を受け取ります。だいたい30秒程度で終わるので気楽ですよ。
STEP.4
注文者に届けに行く
商品を受け取ったら、注文者の元へ届けに行きます。

Uber Eatsでは距離に応じて報酬が支払われるので、遠い場所だから損をするということはありません。

無事にフードを届けたら配達終了です。

大まかにこの4STEP。あとはこれの繰り返しです。

アプリで好きな時に好きなだけ配達が可能

▲実際のUber Eatsのアプリ オンラインにすると開始


Uber Eatsは配達エリアに行ってアプリをオンラインにするだけでOK。

一般的なバイトとは違いシフトなどは存在しません。本当に好きな時に好きなだけ配達をして報酬を受け取ることができます。

逆にこんな時はアプリをオフラインにすれば配達依頼は届きません。
  • ちょっと体が疲れてきた
  • 急な用事ができた
  • 雨が降ってきた
  • 少し休憩して、また配達を再開したい
  • 少し飽きてきた
通常のバイトと比べると本当に自由度が高いのが特徴です。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

【普通のバイトとは違う】 Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬体系を徹底解説


Uber Eatsは一般的なバイトと違い時給という概念がありません。基本的には配達距離に応じて報酬が支払われるのですが、そのシステムがやや複雑です。

ここでは、そんなUber Eatsの報酬体系を徹底解説します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬の仕組みを解説


Uber Eatsの報酬は3つの要素で決定されます。
  • 基本料金
  • サービス手数料
  • インセンティブ(追加報酬)
それぞれ詳しく説明します。

※地域によって金額は若干異なります。

基本料金


基本料金は3つの報酬を合算したものです。

1.受け取り料金(300円)お店でフードを受け取った際に発生する報酬。配達先が複数箇所ある場合でも、受け取るお店が1店舗の場合は300円です。

(例) A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かる。高橋さんと鈴木さんにフードを届けても受け取り手数料は300円


2. 受け渡し料金(170円) 注文者にフードを渡した際に発生する報酬。


3.距離に応じた報酬(150円 / km) お店から配達先までの距離に応じて発生する報酬。複数の配達先が指定された場合は、合計距離が対象となります。
(例)
A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かった場合は…


A店

↓(1km)

高橋さん宅

↓(0.5km)

鈴木さん宅

1 + 0.5 = 1.5kmが合計距離となります。

サービス手数料


基本料金から一定の割合で引かれるのがサービス手数料です。各都市でその割合は変わります。
(例)
受け取り料金:300円
受け渡し料金:170円
距離に応じた報酬:150円(1km)


サービス手数料
=(300 + 170 + 150)× 0.35(35%)
= 620 × 0.35
= 217円
サービス手数料は、基本料金のみで計算され差し引かれます。後に説明するインセンティブ(追加報酬)が発生した場合は差し引きはありません。

インセンティブ(追加報酬)


インセンティブとは簡単にいうと追加報酬のことです。注文が多い時間や場所に適用されます。内容は、都市ごと、配達パートナーごとに変わります。

またインセンティブには以下の3種類があります。
  1. ブースト
  2. クエスト
  3. 期間限定のインセンティブ
それぞれ解説していきます。

1. ブースト 注文が多い時間や場所において、基本料金が一定の倍率(1.1〜1.5倍)で増額する仕組み。また、ブーストによる増額分には、サービス手数料が適用されません。
(例)
基本料金:800円
サービス手数料:35%
ブースト:1.5倍


【計算式】 800 - 280(サービス手数料)+ 400(ブースト増加分)
=920円
ブーストが適用されている間は報酬アップの大きなチャンス。ここをうまく狙って配達することで大きく報酬を伸ばすことができます。

2. クエスト
配送件数に応じて追加で支払われる報酬。
例えば以下のようなクエストが設定されています。
(例)
4回配達:400円
8回配達:1,000円
12回配達:1,600円

※各回数ごとに追加で表示額がもらえるのではなく、12回配達した場合にもらえる合計額が1,600円です
  3.期間限定のインセンティブ
Uber Eatsでは期間限定のインセンティブキャンペーンを行うこともあります。 過去の例がこちら↓
  • 30回配達達成で2万円インセンティブ
  • 繁忙期(昼・夜)にたくさん配達すれば貰える回数インセンティブ
  • 抽選で1万〜10万円が当たるくじ引きインセンティブ
まるでスマホゲームみたいですね。これらの期間限定インセンティブもUber Eats配達パートナーの大きな魅力です。<

Uber Eats(ウーバーイーツ)は週払いに対応


Uber Eats(ウーバーイーツ)では、報酬が週払いで受け取れます。
具体的には日曜日締め(厳密には月曜日朝4時)の水曜日振込です(一部の銀行では木曜日~金曜日の着金になることも)

週払いなので、お金がピンチの状況でもすぐに入金してもらえるのは嬉しいですよね。

しかも、働けば働くほど報酬がもらえるので、金欠時に1週間だけガッツリと働いて、他の日はそこそこに、といった働き方も自由に選択できます。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

Uber Eats(ウーバーイーツ)への登録方法を7ステップで解説



こちらでは、Uber Eatsへの登録方法を7つのステップで解説します。
STEP.1
公式HPにアクセス

まずは公式HPにアクセスしましょう。もちろんスマホからでも登録が可能です!
STEP.2
アカウントの作成

以下の項目を入力しましょう
  • メールアドレス
  • 氏名(ローマ字)
  • 電話番号
  • パスワード
  • 配達予定の都市の設定
複数のアカウントを作ってしまうと削除される可能性があります!アカウントの作成は必ず1つまでにしましょう!

「このメールアドレスはUberに登録済みです」と表示されてしまう場合は、既にUberまたはUber Eatsに登録したことがある可能性がたかいです。
  • Uber Eatsのユーザー(注文者側)
  • Uber(タクシー配車サービス)のユーザー
  • Uber(タクシー配車サービス)のドライバー
など。
これ以外にも以前にUber Eats配達パートナーの登録を途中まで進めて辞めてしまっている可能性もあります。

ヘルプセンターに問い合わせて解決する事も可能ですが「登録センターに行って相談」するのがおすすめです。
STEP3
配達車両を選ぶ

Uber Eatsでは以下の3種類の車両が許可されています。
  1. 自転車(レンタルものも可)
  2. 原付(レンタルものも可)
  3. 軽自動車またはバイク(125cc超え)
ただし、3番の「軽自動車またはバイク(125cc超え)」は事業用に登録されているものに限りますので、ほとんどの方が所有していないと思われます。

なので、基本的にUber Eatsの配達は自転車or原付のどちらかを選ぶようにしましょう。
  • 誤って車両を登録した場合
  • 後から車両を変更したい場合
この2つの場合はパートナーセンターに連絡すれば変更可能です。

※登録外の車両で配達しているとアカウント停止の恐れがあるので注意しましょう
STEP4
本人確認書類の登録

本人確認書類の写真をとってアップロードしましょう。必要な書類は選んだ車両によって異なります。
自転車 ・顔写真*1
・身分証明証*2
原付 ・顔写真
・身分証明証
・運転免許証
・ナンバープレート
・自賠責証明書


*1 顔写真について
・帽子、サングラス、マスクなどの着用は不可
・背景に何も物がないもの
・免許証などのコピーは不可


*2 身分証明証について
・免許証
・パスポート
・マイナンバーカード
・住民基本台帳カード
・「保険証+学生証」(大学生のみ)
STEP5
登録完了

これでWebでの登録は完了です!
STEP.6
パートナーセンターに行く前の準備
Web上での登録だけでいきなりUber Eatsの配達はできません。パートナーセンター(各都市にあります)にて本登録をします。

持ち物は以下の通りです。
  • スマホ
  • 銀行口座情報がわかるもの
  • アップロードした本人確認書類
本人確認書類を持っていけば、もしアップロードしたものに不備があっても大丈夫ですので、念のために持っていきましょう。

※登録後にメールで最寄りのパートナーセンターの場所が届きますが、下記にも全国のパートナーセンターの所在を紹介しておきます。

大門
住所 東京都港区芝公園2-4-1
芝パークビル1F
最寄駅 浜松町駅(徒歩8分)大門駅(徒歩4分)
芝公園駅(徒歩3分)
営業時間 月〜日(祝日含む)
12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら
秋葉原
住所 東京都千代田区神田須田町2-1-1
ザ・パークレックス神田須田町 4F
最寄駅 秋葉原駅(徒歩5分)神田駅(徒歩5分)
淡路町駅(徒歩4分)岩本町駅(徒歩4分)
営業時間 月〜日(祝日含む)
12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら
新宿
住所 東京都新宿区西新宿7-9-16
西新宿メトロビル 3F
最寄駅 新宿駅(徒歩7分)
営業時間 月・火・木・金・土(祝日含む)
12:00〜19:00
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横浜
住所 神奈川県横浜市中区弁天通4-53-2
DOMONビル4階A
最寄駅 馬車道駅(徒歩4分)関内駅(徒歩7分)
営業時間 月・水・土(祝日含む)
12:00〜19:00
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心斎橋
住所 大阪市中央区伏見町4-2-14
Wakita藤村御堂筋ビル1F
最寄駅 心斎橋駅(徒歩2分)
四ツ橋駅(徒歩6分)
営業時間 月〜日
12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら
京都
住所 京都市下京区金換町109-1
最寄駅 京都駅(徒歩10分)
営業時間 木〜土
12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら
神戸
住所 神戸市中央区元町通2丁目3番2号
ジェムビル2F C-1
JEC日本研修センター神戸元町
最寄駅 JR阪神元町駅(徒歩3分)
営業時間 木〜土
12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら
名古屋
住所 愛知県名古屋市中区栄1-5-8
藤田ビル 2階
最寄駅 伏見駅(徒歩1分)
営業時間 月・火・木・金・土
12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら
福岡
住所 福岡市中央区天神1-10-13
天神MMTビル6F
TKP天神カンファレンスセンター
最寄駅 天神駅(徒歩1分)
営業時間 月・火・木・金・土
12:00〜19:00
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STEP7
パートナーセンターにて本登録
パートナーセンターにて、いよいよ本登録です。大体30〜40分くらいの時間です
  1. Uber Eatsの説明(ビデオ)
  2. アプリの操作方法の説明
  3. プロフィール写真の説明
  4. 配達バッグを受け取る
  5. 配達バックの使い方の説明
配達用のカバンも受け取るので、説明会後に予定を入れていたり、大荷物での参加はあまりおすすめしません。

ここまで終了したら、登録完了です。すぐに配達をスタートすることができます!

当メディアでは説明を受けたその日に配達をスタートさせることを強くおすすめしています。説明を受けてすぐに配達すれば内容も定着しやすいです。

大阪のUber Eats(ウーバーイーツ)パートナーセンターの詳細情報

住所 大阪市中央区伏見町4-2-14
Wakita藤村御堂筋ビル1F
最寄駅 心斎橋駅(徒歩2分)
四ツ橋駅(徒歩6分)
営業時間 月〜日 12:00〜19:00
登録 >>Uber Eatsの登録はこちら

ライター:山下千尋

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