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【横浜】Uber Eats(ウーバーイーツ)攻略法!時給1,800円で稼働するコツ【クーポンあり】

横浜エリアでUber Eatsの配達を行なっているゆうやさんにインタビュー!

横浜のUber Eats攻略法を、詳しく確認しました。

  • 横浜でUber Eats配達パートナーを考えている人
  • すでに配達パートナーの人
  • 横浜でUber Eatsを利用したい人

配達パートナー側も注文者側にも役立つ内容となっていますのでぜひ参考にしてみてください。

下のリンクにて「横浜でUber Eatsを配達したい人」「横浜でUber Eatsを使ってみたい人」それぞれに役立つ箇所にジャンプするように設定してあります。ぜひご利用ください!

>>横浜でUber Eatsの配達をしたい人へ

>>横浜でUber Eatsを使ってみたい人へ


【バイトとは違う】
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーを徹底解説


Uber Eatsの配達パートナーとは、凄く簡単に説明するとフードのデリバリーサービスです。

しかし、一般的なデリバリーバイトと違い、Uber Eatsの会社がフードを提供しているわけではありません。
全国9都市の様々なレストランとUber Eatsが提携をしていて、それらのお店に入った注文を配達パートナーがお家に届けるシステムになっています。

配達パートナーは、注文者に料理を届けることで報酬を受け取ることができます。一般的なバイトの時給とは違い、配達回数やフードを運ぶ時の移動距離に応じて報酬が支払われるのが大きな魅力です。

また、一般的なバイトとは違いシフトは決まっておらず、自分の好きな時にだけ配達をして報酬を受け取ることが可能です。

まだ、イメージが付きづらいと思いますので、もう少し詳しく解説していきましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの流れ


配達する主な流れは、以下の4ステップです。
  1. 配達エリアいく
  2. アプリを起動する
  3. お店に行って荷物受け取る
  4. 注文者に届けに行く
STEP.1
配達エリアに行く
自分の好きな時間に配達エリア(全国9都市)に行ってUber Eatsのアプリを起動します。

後は注文が入るのを待つだけです。
STEP.2
アプリを起動する
しばらくすると配達依頼の通知が届きます。お店の場所が表示されるので、配達するフードを取りに行きましょう。

この時に配達依頼を断ることも可能。「ちょっとこのお店は遠すぎるなぁ〜」と言うときは遠慮なく断ってOKです。
STEP.3
お店でフードを受け取る
配達するフードを受け取りに、お店へ訪問します。

お店で店員さんと配達番号を照会して、問題なければ商品を受け取ります。だいたい30秒程度で終わるので気楽ですよ。
STEP.4
注文者に届けに行く
商品を受け取ったら、注文者の元へ届けに行きます。

Uber Eatsでは距離に応じて報酬が支払われるので、遠い場所だから損をするということはありません。

無事にフードを届けたら配達終了です。

大まかにこの4STEP。あとはこれの繰り返しです。

アプリで好きな時に好きなだけ配達が可能

▲実際のUber Eatsのアプリ オンラインにすると開始


Uber Eatsは配達エリアに行ってアプリをオンラインにするだけでOK。

一般的なバイトとは違いシフトなどは存在しません。本当に好きな時に好きなだけ配達をして報酬を受け取ることができます。

逆にこんな時はアプリをオフラインにすれば配達依頼は届きません。
  • ちょっと体が疲れてきた
  • 急な用事ができた
  • 雨が降ってきた
  • 少し休憩して、また配達を再開したい
  • 少し飽きてきた
通常のバイトと比べると本当に自由度が高いのが特徴です。

【報酬公開】
横浜はUber Eatsでどれくらい稼げる?

1日で一番稼げたときの報酬が、8時間27分の稼働で14,614円でした。時給にするとだいたい1,700円くらいですね。

平均的な時給はだいたい1,500円くらいで、調子がいいときは1,800円を超えることもあります。

ただし、僕は自転車で配達をしていますが、横浜では自転車よりもバイクを使ったほうが稼げる可能性は高いです。

車が多いのと、横断できない場所がけっこうあるので、自転車だと少し遠回りになってしまいます。

もちろん走った距離の分だけ報酬はもらえるのですが、距離よりも配達件数をこなしたほうが稼げるので、遠いとちょっと損ですね。

これから横浜でUber Eatsを始める場合は、バイクの利用を考えてみてください。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

横浜でUber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ5つのコツ

横浜にてUber Eatsで稼ごうと思ったら、意識することは大きく分けて5つです。

【横浜Uber Eats攻略法1】
自転車よりもバイク!長距離配達に対応しよう

先程もいいましたが、横浜では自転車よりもバイクがおすすめです。1回の配達で10分~20分くらいの場所からの依頼が多くて、自転車だと効率が下がってしまいます。

僕は自転車を使っていますが、周りでバッグを背負っている人の大半はバイクです。

【横浜Uber Eats攻略法2】
圧倒的に稼げるのは横浜駅周辺!

横浜エリアで圧倒的に稼げるのは、横浜駅の周辺です。

一度「中華街やみなとみらいも来そうだな」と思って稼働してみたのですが、ほとんど依頼が来ませんでした。

面倒だけど配達を終えたらまた駅に戻るほうが結果的にたくさん稼げます。その点も踏まえて、やはり自転車よりはバイクですね……。

【横浜Uber Eats攻略法3】
ピークタイムと週末に効率よく配達すべし

横浜ではピークタイムや週末に焦点をおいて稼働してみてください。

  • 11時~14時(ランチ)
  • 17時~20時(ディナー)

この2つの時間帯が狙い目です。あとは金・土・日がやはり多く注文が入るので稼ぎやすいです。

横浜はピークタイム以外だとほとんどオーダーがないので、時間帯を意識するだけでかなり変わります!

【横浜Uber Eats攻略法4】
長距離配達のときは、お客さんにメッセージを!

横浜は長距離の配達が多いので、その際はお客さんにマメにメッセージを送ってください。

お客さんの中には、時間に遅れると低評価をつける人がいるんです。評価が悪くなると今後の配達に影響が出ると言われているので注意が必要です。

送る内容は「信号待ちで少し遅れます」とか「料理提供に時間がかかっています」とかですね。僕も途中から送るようにしていたのですが、軽いメッセージだけで低評価の数がかなり減ったので、やはりそういう連絡は重要だと感じました。

直接の報酬がアップするわけではないのですが、横浜は長距離配達が多いのでメッセージは重要だと思います。

【横浜Uber Eats攻略法5】
ぶっちゃけ都内に出たほうが稼げる可能性は高いw

横浜はピークタイムだとそれなりの報酬が稼げますが、ぶっちゃけ都会のほうが稼げる確率は高いですね(笑)

たとえば渋谷なら片道280円で行けるし、自転車の人は都内でレンタルサイクルを借りて動いたほうが効率はいいです。

ただ横浜はまだUber Eatsがそこまで普及していないので、今後注文が増える可能性は大いにあります。状況に応じて都内も使い分けていくといいですね。

【横浜の土地の特徴】
平坦なので自転車でもOK!レンタルサイクルも充実

横浜は土地が平坦で坂道とかが少ないので、自転車でも問題なく配達可能です。

僕は「ハローサイクリング」というサービスを使って電動自転車をレンタルしています。

ハローサイクリングで借りれる自転車は乗り心地がいいし、キレイで不良品もありません。またアプリで充電状況がチェックできるので安心です。

他のサービスも試しましたが車体が小さくて配達しづらかったので、最終的にハローサイクリングに落ち着きました。だいたいいつも中華街の辺りで借りて、横浜駅に向かって稼働を始めています。

>>ハローサイクリングの詳細はこちら

横浜のUber Eats(ウーバーイーツ)利用者の客層

横浜のUber Eats利用者は、若い人が中心ですね。配達先の雰囲気は幅広くて、高級なタワーマンションに行くこともあれば、正直ボロいなっていうアパートに配達することもあります(笑)

意外とオフィスへの配達はほとんどありません。個人の注文者がほぼ100%です。

横浜でUber Eats(ウーバーイーツ)にて配達している人の口コミ

横浜エリアでUber Eatsの注文が入りやすいお店

一番注文が多いのはマクドナルドで、全体の約4割くらいです。チェーン店だと次に多いのがガストですね。

あと横浜ならではなのかもしれませんが、個人経営の中華料理から配達する機会も多いです。

【普通のバイトとは違う】 Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬体系を徹底解説


Uber Eatsは一般的なバイトと違い時給という概念がありません。基本的には配達距離に応じて報酬が支払われるのですが、そのシステムがやや複雑です。

ここでは、そんなUber Eatsの報酬体系を徹底解説します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬の仕組みを解説


Uber Eatsの報酬は3つの要素で決定されます。
  • 基本料金
  • サービス手数料
  • インセンティブ(追加報酬)
それぞれ詳しく説明します。

※地域によって金額は若干異なります。

基本料金


基本料金は3つの報酬を合算したものです。

1.受け取り料金(265円)お店でフードを受け取った際に発生する報酬。配達先が複数箇所ある場合でも、受け取るお店が1店舗の場合は265円です。

(例) A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かる。高橋さんと鈴木さんにフードを届けても受け取り手数料は265円

2. 受け渡し料金(125円) 注文者にフードを渡した際に発生する報酬。

3.距離に応じた報酬(60円 / km) お店から配達先までの距離に応じて発生する報酬。複数の配達先が指定された場合は、合計距離が対象となります。
(例)
A店で高橋さんと鈴木さんのフードを預かった場合は…

A店

↓(1km)

高橋さん宅

↓(0.5km)

鈴木さん宅

1 + 0.5 = 1.5kmが合計距離となります。

サービス手数料


基本料金から一定の割合で引かれるのがサービス手数料です。各都市でその割合は変わります。
(例)
受け取り料金:265円
受け渡し料金:125円
距離に応じた報酬:60円(1km)

サービス手数料
=(265+ 125 + 60)× 0.1(10%)
= 450 × 0.1
= 45円
サービス手数料は、基本料金のみで計算され差し引かれます。後に説明するインセンティブ(追加報酬)が発生した場合は差し引きはありません。

インセンティブ(追加報酬)


インセンティブとは簡単にいうと追加報酬のことです。注文が多い時間や場所に適用されます。内容は、都市ごと、配達パートナーごとに変わります。

またインセンティブには以下の3種類があります。
  1. ブースト
  2. クエスト
  3. 期間限定のインセンティブ
それぞれ解説していきます。

1. ブースト 注文が多い時間や場所において、基本料金が一定の倍率(1.1〜1.5倍)で増額する仕組み。また、ブーストによる増額分には、サービス手数料が適用されません。
(例)
基本料金:800円
サービス手数料:10%
ブースト:1.5倍

【計算式】 800 - 80(サービス手数料)+ 400(ブースト増加分)
=1,120円
ブーストが適用されている間は報酬アップの大きなチャンス。ここをうまく狙って配達することで大きく報酬を伸ばすことができます。

2. クエスト
配送件数に応じて追加で支払われる報酬。
例えば以下のようなクエストが設定されています。
(例)
4回配達:400円
8回配達:1,000円
12回配達:1,600円

※各回数ごとに追加で表示額がもらえるのではなく、12回配達した場合にもらえる合計額が1,600円です
  3.期間限定のインセンティブ Uber Eatsでは期間限定のインセンティブキャンペーンを行うこともあります。 過去の例がこちら↓
  • 30回配達達成で2万円インセンティブ
  • 繁忙期(昼・夜)にたくさん配達すれば貰える回数インセンティブ
  • 抽選で1万〜10万円が当たるくじ引きインセンティブ
まるでスマホゲームみたいですね。これらの期間限定インセンティブもUber Eats配達パートナーの大きな魅力です。<

Uber Eats(ウーバーイーツ)は週払いに対応


Uber Eats(ウーバーイーツ)では、報酬が週払いで受け取れます。
具体的には日曜日締め(厳密には月曜日朝4時)の水曜日振込です(一部の銀行では木曜日~金曜日の着金になることも)

週払いなので、お金がピンチの状況でもすぐに入金してもらえるのは嬉しいですよね。

しかも、働けば働くほど報酬がもらえるので、金欠時に1週間だけガッツリと働いて、他の日はそこそこに、といった働き方も自由に選択できます。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

【横浜で注文したい人向け】
Uber Eats(ウーバーイーツ)の概要をサクッと解説


これから横浜でUber Eatsを利用しようと思っているあなたへ!そもそもUber Eatsがどんなサービスなのか、簡単に紹介します。

このUber Eatsはすごくざっくり説明すると、アプリで注文できるフードデリバリー(出前)サービスです。

  1. 利用者が料理を注文
  2. レストランが調理を行う
  3. Uber Eats配達パートナーが料理を配達

こんな流れで、料理が注文者へ届きます。つまり、Uber Eatsは、出前注文の「配達」の部分だけを代行してくれるサービスです。

 

  • クレジットカードでサクッと決済可能(現金払いも可能)
  • たくさんの種類のお店からその日のたべたい気分で料理を注文できる
  • マクドナルドのようなチェーン店から隠れた名店までお店の種類は多数

家にいながら料理を届けてくれるので、雨の日や忙しくて外に出れない時はとても便利です!

登録して3分後には注文完了

Uber Eats(ウーバーイーツ)を受け取るまでの4STEP

注文はとても簡単で、全部で4STEPです

  1. 届けてほしい住所を入力(最初だけ)
  2. お店と食べたい料理を選ぶ
  3. 割引クーポンがあれば選択し、注文確定
  4. 配達された料理を受け取る

近くのお店を検索するため、アプリの位置情報はオンにしておいてください。ちなみに自宅だけでなく、職場やホテルなど、指定した場所でも受け取れます。

横浜のUber Eatsでおすすめのお店5選

ここでは横浜でUber Eatsを使おうとしているあなたを対象におすすめのお店5選を紹介します!

Uber Eatsで注文する際の参考にしてみてください。

【横浜でおすすめのUber Eats店1】
マクドナルド

やはりおすすめは一番人気のマクドナルドです。毎日23時まで営業しているので、夜食にもピッタリ。

ほぼすべてのメニューを購入できる他、配送料無料キャンペーンも定期的に行っています。

リーズナブルな価格帯なので、Uber Eatsを試しに始めてみたい方にはうってつけのお店です。

 

Uber Eatsでのマクドナルド利用体験は下の記事でも詳しく説明しています!

>>【体験】Uber Eatsでマクドナルドを注文する4つのメリット

【横浜でおすすめのUber Eats店2】
ケンタッキー

ケンタッキーも、横浜エリアで人気のお店です。

チキンを1個240円から注文できるので、小腹が空いたときにも、ガッツリ食べたいときにも適しています。(送料などは別途発生します)

 

Uber Eatsでのケンタッキー利用体験は下の記事でも詳しく説明しています!

>>【店舗一覧】Uber Eats(ウーバーイーツ)でケンタッキーを1個から注文する方法

【横浜でおすすめのUber Eats店3】
横浜家系・ジロウラーメン 伊勢佐木家

横浜といえば家系ラーメン!Uber Eatsではなんと、ラーメンの注文も可能です。

伊勢佐木家では濃厚でクリーミーな家系ラーメンや、ガッツリ野菜やチャーシューの乗ったジロウ系をオーダーできます。

本格的なラーメンを自宅で食べられるのは嬉しいですよね。

【横浜でおすすめのUber Eats店4】
すた丼

熱狂的なファンが多い「すた丼」。もちろんUber Eatsにも対応しています。

ほぼ全てのメニューが注文でき、もちろん肉増しも可能です。

がっつり食べたい時は、Uber Eatsですた丼を注文してみてください!

【横浜でおすすめのUber Eats店5】
横濱炸鶏排

中華街の超人気店である「横濱炸鶏排(よこはまざーじーぱい)」もUber Eatsで注文できます。

お店で1番人気の「台湾唐揚げ」は、15cmを超えるビッグサイズながらも飽きることなく食べられる一品です。

1口サイズにカットしたものも用意されているので、家族や友達とシェアも可能。

横浜ならではの味を、ぜひ楽しんでみてください。



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ぜひ一度Uber Eatsを体感してみてください。

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